ムシ歯診断書
| No.●● | ●●●●●様 | 検査日 ●●●●● 術前 |

C0: |
C0は、放っておくとムシ歯になってしまう可能性があります。 ムシ歯にならないよう予防しましょう。 |
C1: |
歯の表面のエナメル質に及んだ状態で、痛みは余り無く治療も極簡単です。 |
C2: |
エナメル質よりも柔らかい象牙質にまで及んだ状態で、 冷たいものがしみる等の自覚症状がでてきます。 治療がやや複雑になり、麻酔を必要とすることもあります。 |
C3: |
すでに神経にまで及んでいるため、痛みのため寝付かれないこともあります。 炎症を起こしている神経を取り除く治療が必要です。 |
残根: |
C3が悪化した状態で、残根と表示しています。 歯の表面はもとより内部の神経も破壊されており、 元に戻すことはほぼ不可能なため、歯を抜くことが必要です。 |
あなたの歯の状態が絵で表示されています。
あなたのお口の中にムシ歯はなく、とてもよい状態です。
これからは、6か月または1年に1回は定期的な検診を受け、

